生トマトたっぷり!醤油麹ネギタレで作る、冷たすぎない夏のつけうどん

こんにちは!

玄米販売専門店ひらい
店長の平井です。

今日も美味しくいただきました!

今回は、

トマトをたくさんいただいたので、
生のトマトをたっぷり使った
つけうどんを作りました。

夏は冷たい麺がおいしい季節ですが、

店長は、

キンキンに冷やしません!

ここが今回のポイントです😊

生トマトたっぷりのつけ汁

今回のつけ汁は、

  • 生トマト
  • トマトジュース
  • 醤油麹ネギタレ
  • 麺つゆ
  • 酢タマネギの汁

を合わせました。

いただいた生のトマトを
たっぷりと入れます。

そこへ、

醤油麹ネギタレと麺つゆ。

さらにトマトジュースで割ります。

そして今回のポイントが、

酢タマネギの汁を多めに入れること。

酸味をしっかり効かせることで、

暑い日でもさっぱりと食べられる
つけ汁になりました。

トマトジュースは常温です!

ここも店長のこだわりです。

トマトジュースは、

冷蔵庫でキンキンに冷やしたものではなく、常温。

夏だからといって、

何でも冷たくすれば良いとは
思っていません。

冷たすぎないけれど、

生トマトと酢タマネギの酸味で
さっぱり食べられる。

これくらいが店長にはちょうど良いのです😊

うどんも水で締めません

そして、もうひとつ。

茹でたうどんも、

冷たい水で締めていません。

ほんのり温かいくらいでいただきます。

「夏のつけうどん=冷たい麺」

でなくても良いのです。

常温のトマトつけ汁に、
ほんのり温かいうどん。

これが意外とよく合います!

店長のひとこと

暑いからといって、
何でもキンキンに冷やさなくてもいいんです。

冷たさだけではなく、

トマトや酢タマネギの酸味、

味噌や醤油麹の旨味を使って、

夏でもおいしく食べられる工夫を。

これが店長流の
夏の食卓です😊

はちみつ味噌で肉野菜炒め

つけうどんだけではありません。

今回は、

野菜炒め用のセット野菜に
お肉をプラス。

味付けは、

はちみつ味噌。

野菜とお肉を炒めて、

はちみつ味噌を絡めれば完成です。

甘辛いはちみつ味噌味なので、

酸味を効かせたトマトのつけうどんとも
相性抜群でした。

温玉入り具だくさん納豆も一緒に

そして、いつもの

具だくさん納豆。

今回は、

納豆・キムチ・酢タマネギなどの具材に
温玉ものせました。

全部混ぜていただきます。

これだけでも立派な一品です😊

今日の店長の食卓

今日の食卓は、

生トマトたっぷりのつけうどん

はちみつ味噌の肉野菜炒め

温玉入り具だくさん納豆

の組み合わせ。

夏野菜をたっぷりいただける
食卓になりました。

暑い日は、

ついついキンキンに冷えたものを
食べたくなります。

もちろん、

冷たいものがおいしい時もあります。

でも、

何でも冷たくしなくてもいい。

トマトの酸味。

酢タマネギの酸味。

醤油麹ネギタレの旨味。

そして、

ほんのり温かいうどん。

これでも十分、

夏らしくさっぱりいただけます。

トマトをたくさんいただいた時には、

サラダだけではなく、

こんな食べ方もおすすめですよ😊

ぜひお試しください!

最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。

明日の食卓づくりの参考になれば嬉しいです!

醤油麹ネギタレはこちらをご覧下さい


店長のひとこと

夏だからといって、
何でもキンキンに冷やさなくてもいいんです。

酸味を上手に使えば、

冷たすぎなくても
さっぱりおいしくいただけますよ😊

詳しくはこちらをご覧下さい

食を見直す

食を見直す

人生100年時代。

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なぜ私は玄米専門店になったのか

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今日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。

明日の食卓づくりの参考になれば
嬉しいです!

 

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